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4領域に分割された牛ロース芯の画像解析形質に関する品種間比較 OAK
村澤, 七月; 中橋, 良信; 浜崎, 陽子; 堀, 武; 加藤, 貴之; 口田, 圭吾; Murasawa, Nazuki; Nakahashi, Yoshinobu; Hori, Takeshi; Kato, Takayuki; Kuchida, Keigo.
Palavras-chave: Image analysis; Marbling arrangement; Quadrant; Rib eye.
Ano: 2009 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/2448
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Changes of marbling characteristics of the rib eye during fattening period and the effects of sire for them in Japanese Black cattle OAK
村澤, 七月; 中橋, 良信; 浜崎, 陽子; 日高, 智; 堀, 武司; 加藤, 貴之; 口田, 圭吾; HIDAKA, Satoshi; KUCHIDA, Keigo.
黒毛和種ロース芯内における脂肪交雑の量,形状および分布均一性の月齢変化と,それに対する種雄牛の影響を調査するために,北海道内の枝肉市場に25~33ヵ月齢で出荷された黒毛和種4,130頭(去勢3,087頭,雌1,043頭)を用いた.第6-7胸椎切開面のロース芯画像を4領域に分割した.ロース芯全体と各領域について,脂肪面積割合,あらさ指数および細かさ指数を算出し,出荷月齢による推移を調査した.去勢において,脂肪面積割合の見かけ上のピークは一つの領域を除いて30ヵ月齢にあったが,31ヵ月齢以降において脂肪交雑の細かさが増大した.雌はすべての領域において脂肪面積割合の見かけ上のピークが30または32ヵ月齢にあり,脂肪交雑の細かさは去勢牛と異なり上昇しなかった.領域によって脂肪面積割合の月齢推移は異なり,去勢では25ヵ月齢で最も脂肪面積割合の低い領域が大きな増加を見せた.また,脂肪面積割合とBMSが見かけ上ピークになる出荷時期は,種雄牛によって異なっていた.
Palavras-chave: Image analysi; Japanese Black; Marbling; Rib eye; Slaughter age.
Ano: 2010 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/3930
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Genetic parameters for marbling arrangement in the rib eye and their genetic trend in Japanese Black cattle OAK
村澤, 七月; 中橋, 良信; 浜崎, 陽子; 堀, 武司; 加藤, 貴之; 口田, 圭吾; KUCHIDA, Keigo.
黒毛和種ロース芯内脂肪交雑の配置バランスと,ロース芯内各領域の脂肪交雑や色調に関する画像解析形質の遺伝的パラメータを推定し,またその遺伝的趨勢を調査することを目的とした.北海道内の枝肉市場に上場された黒毛和種4,598頭(去勢3,485頭,雌1,113頭)を分析に用いた.ロース芯画像を慣性主軸の第1軸および第2軸で4つの領域に分割し,ロース芯全体と各領域から脂肪面積割合,あらさ指数,最大あらさ指数,細かさ指数,筋肉平均輝度および脂肪交雑平均輝度を画像解析によって算出した.また,各画像解析形質の領域間の標準偏差を配置バランス指標とした.脂肪面積割合の配置バランス指標は,他の形質のそれよりも高い遺伝率(0.13)を示した.脂肪面積割合の配置バランス指標と,ロース芯全体のあらさ指数および細かさ指数間の遺伝相関はそれぞれ0.38および−0.49であり,脂肪面積割合の配置バランスの改良は,あらい脂肪交雑を減らし,細かい脂肪交雑を増やすことで可能となることが示された.脂肪面積割合の配置バランスに関する遺伝的趨勢は,年々良くなっていることが示されたが,特定の象限のあらさ指数と細かさ指数において,近年望ましくない遺伝的趨勢が認められた.
Palavras-chave: Genetic parameter; Image analysis; Marbling arrangement; Rib eye.
Ano: 2010 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/3929
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ホルスタイン種去勢牛における胸最長筋および僧帽筋の脂肪酸組成と筋炎の有無との関連性 OAK
浜崎, 陽子; 石井, 努; 中橋, 良信; 村澤, 七月; 高橋, 奈緒子; 撫, 年浩; 木村, 信熙; 日高, 智; 口田, 圭吾; Hamasaki, Yoko; Ishii, Tsutomu; Nakahashi, Yoshinobu; Murasawa, Nazuki; Takahashi, Naoko; Nade, Toshihiro; Kimura, Nobuhiro; Hidaka, Satoshi; Kuchida, Keigo.
Palavras-chave: 筋炎; 脂肪酸; 胸最長筋; 僧帽筋; ホルスタイン種; Myositis; Fatty acid composition; M.longissimus thoracis; M.trapezius; Holstein.
Ano: 2009 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/2395
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北海道産黒毛和種ロース芯における脂肪酸組成と画像解析形質との関連性 OAK
前原, 正明; 村澤, 七月; 中橋, 良信; 日高, 智; 加藤, 貴之; 口田, 圭吾; Maehara, Masaaki; Murasawa, Nazuki; Nakahashi, Yoshinobu; Hidaka, Satoshi; Kato, Takayuki; Kuchida, Keigo.
黒毛和種572頭のロース芯から得た脂肪交雑の脂肪酸組成をガスクロマトグラフィーにより分析した.ロース芯を画像解析した値と,各脂肪酸との関連性を調査した.モノ不飽和脂肪酸(MUFA)割合の平均値は57.0%(去勢 : 56.4%,メス : 58.3%),ロース芯脂肪割合の平均値は44.4%(去勢 : 45.6%,メス : 41.6%)であった.MUFA%は出荷月齢およびBFSナンバーと正の相関を示した(それぞれ0.27,0.25 : P < 0.01).BMSナンバーと有意な相関を示した脂肪酸はステアリン酸(-0.11 : P < 0.01)のみであった.MUFA%はあらさ指数(0.16)および最大あらさ指数(0.11)と正の,細かさ指数(-0.17)と負の相関係数を示した(P < 0.01)が,ロース脂肪割合(0.04)とはほぼ無関係であった.脂肪交雑の平均階調値はMUFA%と負(-0.38)の,パルミチン酸と正(0.43)の相関係数を示した(P < 0.01).
Palavras-chave: Fatty acid composition; Image analysis; Japanese Black; Marbling.
Ano: 2008 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/2316
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画像解析による牛ウチモモの脂肪交雑評価法の検討 OAK
窪田, 友美; 小林, 郁美; 村澤, 七月; 中橋, 良信; 浜崎, 陽子; 阿部, 隼人; 口田, 圭吾; Kubota, Tomomi; Kobayashi, Ikumi; Murasawa, Nazuki; Nakahashi, Yoshinobu; Hamasaki, Yoko; Abe, Hayato; Kuchida, Keigo.
Palavras-chave: 画像解析; ウチモモ; 脂肪交雑; 枝肉評価; Image analysis; Top round; Marbling; Carcass evaluation.
Ano: 2009 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/2396
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画像解析を用いた黒毛和種子牛に対する体重推定の可能性およびその精度 OAK
緒方, 三華; 中橋, 良信; 澁谷, 良治; 口田, 圭吾; Ogata, Mika; Nakahashi, Yoshinobu; Shibuya, Ryoji; Kuchida, Keigo.
 肉用牛の日増体重を把握することは牛を管理する上で重要であるが,日常的な体重測定は多大 な労力を要すると考えられる。本研究では画像解析技術を用いた体重の推定およびその精度を検 証し,体型に多様性のある牛に対する本技術の可能性について考察した。  供試牛は北海道内の家畜市場に出荷された子牛を対象とし,体重測定時に鉛直方向に取り付け たUSB カメラにより背側体表面を撮影した。1頭当たり複数枚の画像を得た後,それらの画像か ら牛生体部分のみを抽出して,その画素数をカウントした。なお,カメラの撮像領域から外れる 個体については対象としなかった。1頭当たり複数枚の画像から求めた画素数を平均し,実測体 重との相関係数を求めたところ,r=0.83と高い値が得られた。これらの画像における牛の姿勢 は一定ではないため,正姿勢であると判断された画像のみを用いて再度分析を行ったところ,相 関係数はr=0.85とわずかだが高くなった。また,1頭当たり複数枚の画像を保持している個体 において(a)正姿勢であった画像からの画素数および(b)正姿勢でないものを含む画像からの画素 数について反復誤差を求めたところ,反復誤差が3.0%以内のものは,(a)で全体の約78%,(b)で 全体の約37%となり,正姿勢であるものを対象とすれば,高い精度で増体確認を行うことの可能 性が示唆された。 Routine check of the daily gain of beef cattle is important to find some cattle with health problem. However, these processes need a large amount of labor for the farmers. The...
Palavras-chave: 画像解析; 黒毛和種; 体重推定; 画素数; Image analysis; Japanese Black; Prediction of bodyweight; Number of pixel.
Ano: 2011 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/3109
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米国畜産学会(2007 Joint Annual Meeting)に参加し、ポスター発表を行う OAK
中橋, 良信.
Palavras-chave: アメリカ畜産学会; 脂肪酸; テキサス; 画像解析.
Ano: 2008 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/1825
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黒毛和種における様々な骨格筋の画像解析特徴の推移 OAK
中橋, 良信; 奥村, 寿章; 波田, 瑞乃; 藤嶋, 吉宏; 山内, 健治; 日高, 智; 口田, 圭吾; Nakahashi, Yoshinobu; Okumura, Toshiaki; Hada, Mizuno; Fujishima, Yoshihiro; Yamauchi, Kenji; Hidaka, Satoshi; Kuchida, Keigo.
第6-7肋骨間切開面ロース芯を中心とした現在の牛枝肉格付方法が,牛枝肉全体の特徴をどれだけ反映しているか調査した.供試牛5頭から7部位(半膜様筋,大腿四頭筋および大腿筋膜張筋,棘上筋,中臀筋および大腿二頭筋近位部,大腰筋,肩ロースおよびロイン)を取り出し,頭側から2 cm間隔でスライスした.それらのスライス肉について画像解析を行い,画像解析形質4形質(筋面積,脂肪面積割合,全体のあらさ,細かさ指数)について各部位の特徴を調査した.また,それらの4形質について各部位の全スライス平均値と第6-7切開面ロース芯の値との相関係数を算出することで,第6-7切開面ロース芯からの他の骨格筋の評価の妥当性を考察した.筋面積は各骨格筋ともに頭側から尾側に向かって増加した後に減少した.しかし,脂肪面積割合では骨格筋によって推移の傾向が異なり,“大腰筋”および“ロイン”では尾側に向かい増加を続け,一方“肩ロース”および“棘上筋”では減少した.第6-7切開面ロース芯との相関係数について,筋面積および脂肪面積割合では6つの部位で0.7以上の高い値であったが,“半膜様筋”の脂肪面積割合に関しては負の相関となった(−0.74).全体のあらさ,細かさ指数では強い相関がある部位は少なかった.これらの結果から,第6-7切開面ロース芯からその他の部位の筋面積や脂肪交雑の程度を推定することは可能であっても,脂肪交雑のあらさや細かさに関する評価は難しいことが示唆された.
Palavras-chave: Image analysis; Japanese Black; Marbling characteristic; Several muscles.
Ano: 2008 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/2315
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黒毛和種における種々の骨格筋モノ不飽和脂肪酸割合の推移 OAK
中橋, 良信; 村澤, 七月; 奥村, 寿章; 波田, 瑞乃; 藤嶋, 吉宏; 山内, 健治; 日高, 智; 口田, 圭吾; Nakahashi, Yoshinobu; Murasawa, Nazuki; Okumura, Toshiaki; Hada, Mizuno; Fujishima, Yoshihiro; Yamauchi, Kenji; Hidaka, Satoshi; Kuchida, Keigo.
黒毛和種骨格筋の複数の部位を用いてモノ不飽和脂肪酸(MUFA)割合の推移ならびに第6-7胸椎間ロース芯と他の骨格筋のMUFA割合の関連性について調査した.由来個体2頭の体細胞クローン牛5頭から6部位(半膜様筋,大腿四頭筋および大腿筋膜張筋,棘上筋,大腰筋,中臀筋および大腿二頭筋近位部,最長筋)を取り出し,頭側から2 cm間隔でスライスした.それらのスライス肉の筋断面の表面から脂肪サンプルを採取し,ガスクロマトグラフィーによって脂肪酸組成を分析した.MUFA割合の推移は骨格筋によって異なり,また由来個体によって影響されることが示された.由来個体および骨格筋にはMUFA割合に対して交互作用があり,由来個体によってMUFA割合が高くなりやすい部位が存在することが示唆された.第6-7胸椎間ロース芯と各骨格筋間の相関は非常に強く(r = 0.92~0.99),また骨格筋同士の関連性も強かったことから,第6-7胸椎間ロース芯におけるMUFA割合は枝肉を代表することができると推察された.
Palavras-chave: Japanese Black cattle; MUFA ratio; Skeletal muscles.
Ano: 2008 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/2317
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