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1. 学生の麻疹抗体価と麻疹罹患・予防接種歴の関連調査 2. 麻疹ワクチン接種者の麻疹抗体価の調査 OAK
中村, 公英.
Palavras-chave: 麻疹; 麻疹抗体; 麻疹ワクチン; アンケート調査.
Ano: 2009 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/2373
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A questionnaire survey of educational programs at the Obihiro Zoo, using Pteromys volans orii—an animal native to Hokkaido—as a subject OAK
野村, 友美; 柚原, 和敏; 柳川, 久.
日本の動物園の二大事業として「種の保存」および「環境教育」が掲げられている.今後の動物園における教育的取り組みのさらなる充実が期待され,アンケート調査などを用いた来園者の実態調査および他機関との連携が不可欠とされている.おびひろ動物園で飼育されているエゾモモンガPteromys volans orii は,市街地の緑地などに生息する比較的身近な動物であるものの,夜行性の小型動物であるため一般市民の認知度は低い.一方,帯広畜産大学ではエゾモモンガに関する様々な研究がなされており,多くの知見が積み重ねられている.また本種は外見から人々に好印象を与える特徴を持っており,教育の題材として受け入れられやすいと考えられる.そこで本研究では,おびひろ動物園の来園者に動物園に対する意識およびエゾモモンガについてのアン ケート調査を行ない来園者の実態を知ることで,より効果的な教育への提言を行なうことを目的とした.調査の結果,年齢や性別,来園時のグループ構成および来園目的の違いは「エゾモモンガを見たことがあるか」,「エゾモモンガが身近に住む動物であることを知っていたか」に関係し ていなかったものの,自然保護活動に対する興味が強い人ほどこのような経験や認識が豊富であることが明らかになった.また,帯広畜産大学とおびひろ動物園の連携について, 95.4%の来園者が重要であると解答していた.したがって,郷土の動物であるエゾモモンガを用いて大学と動 物園が協力して教育を行なっていくことで,帯広市民の自然に対する興味関心を増大させることができる可能性があると考えられる.
Palavras-chave: 動物園; 環境教育; エゾモモンガ; 大学との連携; アンケート調査.
Ano: 2016 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/4383
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Effectiveness of signboard installation at a zoo through cooperation with a university, with a focus on a wild animal,Pteromys volans orii, living in Tokachi, Hokkaido OAK
竹口, 琴葉; 杉本, 美紀; 藤井, 奈月; 柚原, 和敏; 柳川, 久.
 日本の動物園は,動物の保全に対する意識と姿勢を養うための教育を強調している.動物園は郷土の動物を通じて動物とのつながりを感じられる場として重要だが,大型の国外産動物が注目されることが多く,郷土の動物の知識や価値が伝え継がれていない.一方,動物園が与える情報の量や質は,来園者の動物に関する知識と保全に対する態度に影響を与える.これを踏まえ,来園者の関心を引く解説板を動物の知見を有する大学が協力して作製することで,動物園の環境教育をより効果的にすると考えられる.帯広畜産大学では郷土の動物「エゾモモンガ」について様々な研究がなされており,多くの知見を有している.そこで本研究では,①大学の持つこれまでの知見を基にエゾモモンガを題材とした解説板を作製・設置し,アンケート調査により解説板設置の効果を検証すること,②結果から,今後の環境教育のあり方について提言することを目的とした.調査の結果,来園者の年代や来園回数,エゾモモンガに対する認知の有無は解説板を見たかどうかに影響しておらず,解説板を見たかどうかが来園者の知識の有無に差をもたらさなかった.一方,男性やエゾモモンガが好きな来園者ほど解説板を見ていたこと,解説板を見た来園者の方が保全に対する意識が高いことが明らかとなった.今後は動物園と大学が連携し,さらなる環境教育の改善と郷土の動物に関する知識の提供を行なうことで,来園者の動物に関する知識の増大と保全に対する意識の向上に寄与できるだろう.
Palavras-chave: 動物園; 大学の連携; 環境教育; エゾモモンガ; アンケート調査; Environmental education; Pteromys volans; Questionnaire survey; University collaboration; Zoo.
Ano: 2017 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/4560
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エゾシカによる農作物被害の実態 OAK
熊谷, 幸民; 小野山, 敬一; Kumagai, Sachitami; Onoyama, Keiichi.
Palavras-chave: エゾシカ; 生態; 農作物被害; アンケート調査; 有害鳥獣駆除.
Ano: 1988 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/1554
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景観構造を考慮したニホンジカによる水稲被害発生機構の解明とリスクマップの作成 OAK
高田, まゆら; 鈴木, 牧; 落合, 啓二; 浅田, 正彦; 宮下, 直; Takada, Mayura; Suzuki, Maki; Ochiai, Keiji; Asada, Masahiko; Miyashita, Tadashi.
シカによる水稲被害が深刻化している千葉県房総半島南部において、約 350 軒の稲作農家を対象とした聞き取りアンケート調査から、シカによる水稲被 害のレベルを定量化し、それをシカの局所密度と水田周辺の景観構造により説 明する統計モデルを構築した。その結果、被害レベルはシカ密度に加え、対象 水田から半径400m 以内の景観構造により影響を受けていることが明らかにな った。具体的には、水田周囲の森林率の増加に伴い被害は大きくなること、ま たシカの高密度地域では周辺景観の林縁長が長いと被害が軽減される傾向があ ることがわかった。この空間スケールは、既往研究から示された房総のシカの 行動圏や食物の質、妊娠率が決まる空間スケールとほぼ一致していた。次に統 計モデルを用いて被害が軽度に維持されるシカ密度をシカ分布域とその周辺を 含めた地域で推定し、水稲被害のリスクマップを作成したところ、被害が軽度 に維持されるシカ密度は地域の景観構造により大きく異なることがわかった。 異質な景観構造をもつ地域では、こうしたリスクマップと現在のシカ生息密度 とを比較し、短期的な捕獲目標個体数を局所レベルで定めることで、被害防除 努力をより効率的に配分することができるだろう。 The sika deer population (Cervus nippon) in the Boso Peninsula of Chiba, central Japan, has expanded dramatically in recent decades, causing serious damage to rice crops. To predict the level of damage, we conducted approximately 350...
Palavras-chave: アンケート調査; 大型草食獣; 空間スケール; 地理情報システム; 農業被害; Agricultural damage; Geographic information system; Interview survey; Large herbivore; Spatial scale.
Ano: 2010 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/2885
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有害鳥獣駆除によるエゾシカ Cervus nippon yesoensisの捕獲時に目撃された群れ構成と捕獲状況 : アンケート調査 OAK
小野山, 敬一; 熊谷, 幸民; Onoyama, Keiichi; Kumagai, Sachitami.
Palavras-chave: エゾシカ; 群れ構成; 生息状況; 有害鳥獣駆除; アンケート調査.
Ano: 1989 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/1558
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犬 Babesia gibsoni 感染症の発生状況に関する全国アンケート調査 OAK
猪熊, 壽; 田井, 貴子; 市川, 康明; INOKUMA, Hisashi; TAI, Takako; ICHIKAWA, Yasuaki.
全国47都道府県の小動物診療施設を対象に2009年(09年)と2010年(10年)の犬Babesia gibsoni感染症発生状況に関するアンケート調査を実施した.9,513施設か6,746 の回答が得られ(回収率70.9 %),うち859施設(12.7 %)が本症を経験していた.確定症例数は09年3,802,10年3,625で,うち東日本では09年87,10年75であった.栃木,茨城,群馬,埼玉,東京,長野の関東以北6都県では,西日本への移動又は旅行歴のない,闘犬以外の品種9頭に確定症例が認められ,関東以北でのB. gibsoni自然感染が示唆された.西日本では769 施設で09年3,715,10年3,550の確定症例があり,特に香川,熊本,徳島,山口,福岡,宮崎,兵庫各県で,年間200を超える症例が報告された. A nationwide questionnaire was conducted on the prevalence of the Babesia gibsoni infection in dogs in 2009 and 2010. The questionnaire was sent to 9,513 animal hospitals in all 47 prefectures, and 6,746 answers (70.9%) were received. Among the respondents, 859 animal hospitals (12.7%) have diagnosed B. gibsoni infection in dogs. The numbers of patients were 3,802 and 3,625 in 2009 and 2010,...
Palavras-chave: Babesia gibsoni; ; 日本; アンケート調査; 発生状況; Dogs; Japan; Questionnaire; Surveillance.
Ano: 2012 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/3556
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経年変化にみる帯広農業高等学校農業経営者育成寮の教育的意味 OAK
平林, 拓也; 平舘, 善明; HIRABAYASHI, Takuya; HIRADATE, Yoshiaki.
本稿では、高等学校の学生寮の代表的事例である農業経営者育成高等学校のうち、北海道帯広農業高等学校の農業経営者育成寮に焦点をあて、寮生活が人間形成や将来に及ぼす影響を解明することを試みた。1 年生、3 年生、卒業生にアンケート調査を行った結果、第一に、①寮生活が将来に役立つと思う生徒、②入寮して良かったと思う生徒、③寮生活のおかげで学校生活がよくなったと思う生徒の割合が有意に高まるなど、1 年生から3 年生へと時間の経過に伴って、寮生 活の教育的意味への生徒の自覚が強まることが判明した。協調性をはじめ、生活リズム、礼儀やルール、人間関係などの形成・体得への実感が自覚の根拠として存在した。第二に、農業経営者育成寮との名称ではあるが、実家が農家である生徒や農業経営者を目指す生徒だけでなく、それ以外の生徒にも寮生活がもたらす教育的意味がある。第三に、厳しい指導の意味を理解している生徒と寮生活のもたらす教育効果に高い関係性があることが明らかになった。
Palavras-chave: 農業高校; 学生寮; 寄宿舎; 農業経営者育成高等学校; アンケート調査.
Ano: 2013 URL: http://ir.obihiro.ac.jp/dspace/handle/10322/3817
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